夏を乗り切るときに気を付ける事メモ

ここ1,2年は夏の暑さにやられて体調を崩しているので、今年の対策メモを記載します。なお実績としては7月下旬~8月上旬くらいに徐々に体調が悪くなり、モニタを見ていると吐き気がしたりします。仕事がつらく、結構困ってます…。今年は梅雨が長かったので、発症するとしたら8月中旬くらいかな、と思います。

テーマ:自律神経の維持

夏バテの原因 症状・疾患ナビ | タケダ健康サイト

よく言われている「自律神経の異常」が体調不良の原因と仮説を立て、対策を考えます。

冷房の使い方

体に直で冷房を当てるのはNG。とはいえ寝室が狭いので、寝室の冷房は使わず隣の部屋の冷房をつけ、寝室は扇風機を回すことで対応しようと思います。

冷感シートの利用

ひんやり感があるシートやまくらを使って、少しでも冷房を使わずに対応できればと思います。

よく寝る

夏はやりたいことがあっても我慢して、体調優先で睡眠しようと思います。

そこそこ運動する

運動はした方がいい気がするので、体調悪くならない程度に運動します。

ビタミンB12取る

以前、めまいの症状を医者に訴えたらビタミンB12を勧められ、そこそこ聞いた気がするので今年も使います。

在宅勤務の活用

通勤すらもダルそうなので、在宅で仕事しようかなと思います。しかしオフィスの冷房の方が高性能なので、これは迷いどころ。

温泉で交互浴

自律神経を整えるといわれる交互浴を積極的に取り入れようと思います。

山に登る

去年の猛暑も、標高2,000m級の山だと気温25度くらいで涼しかったので、今年も行こうと思います。

山で仕事する

むしろ、山にPCもって仕事をするのがベストなのでは?と思うので、出来るかどうか含めて検討します。

仕事しすぎない

というか、夏は夏休みなので、無理して仕事しすぎず自然と遊ぶのが良い気がしてきました。

まとめ

いろいろと対策を考えておりますが、無事に夏を乗り切れることを祈ってます。

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